石原真理子さんの著書「ふぞろいな秘密」品薄状態になっているようです。
石原真理子さんの自叙伝「ふぞろいな秘密」が初版2万部に増刷分3万部を加え、現在合計5万部だそうです。
また、書店などでの品薄状態によりネットオークションでは、プレミアムが付き高値の状態らしい。
教科書の話は、先日の記事でも石原真理子さんの公式ブログより情報を得ていましたが、専門学校「日本アルティスタアカデミー」の特別講師になるとは。
| 関係者によると、石原真理子さんは、芸能活動再開とともに、『海草青汁 海宝』という商品の開発・プロデュースも行っているという。
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▽:石原真理子さん自叙伝「ふぞろいな秘密」(12/05)
▽:明石家さんまさん、石原真理子さんに苦言(12/14)
▽:石原真理子さん衝撃告白!高2で奪われた!(12/20)
ソース記事
□:石原真理子さん自叙伝「ふぞろいな秘密」12月5日記事
□:石原真理子、1日で630万円荒稼ぎ…暴露本ヒット(12/08)
□:男性13人の対抗措置は?石原真理子“自伝”赤裸々暴露(12/09)
□:明石家さんま「石原真理子との火遊び」を直撃!!
□:石原真理子が特別講師…“暴露本”教科書採用の専門学校
□:【芸能ニュース舞台裏】石原真理子、限られる?使い道(12/11)
□:お騒がせ石原真理子、今度は青汁PR…女性層ゲットか(12/11)
□:石原真理子の“ふぞろいな会見”…沖縄で海藻青汁「海宝」PR(12/12)
石原真理子さんの公式ブログ『ふわっとした瞬間』
石原真理子さんの公式ホームページ
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□:ベストWebサイトへの道、懐かしいアイドルに会いたい!>
思い出の玉手箱懐かしのアイドル大集合>
石原真理子
9人の実名を含む13人の有名人男性との交際を明かしたお騒がせ女優、石原真理子(42)の自叙伝『ふぞろいな秘密』(双葉社)。記者会見でのバッシングをものともせず、インターネットでは、何と定価の約4倍もの価格がつくなど、売れに売れている。関係者それぞれの皮算用を探ってみた。 【ヤフオクで高騰】 発行部数は初版の2万部に増刷分を合わせ、現在5万部。 書店の品薄状態を受けて、インターネットでは定価1260円を大幅に超える高値で取引され、早くもプレミアが付いている。 ネットオークション最大手のヤフーオークションでは6日ごろから出品が相次ぎ、50点以上が競売にかけられている。このうちの1点は15件の入札があり、8日午前に2100円で落札された。 さらにオンライン書店のアマゾンでは、ユーズド商品(古本)扱いにもかかわらず、最高値では定価の約4倍にあたる4980円から1978円まで(いずれも7日午前)と、人気沸騰中だ。 【神田でも好調】 本の街、東京・神田にも“真理子台風”が吹き荒れた。 三省堂神田本店では、「初日に店頭に並べたとたん、1時間ほどで売り切れ、その日の売り上げランキングで3位にランクインした」(売り場担当者)という。 問い合わせ電話は続いていて、「購入されるのは、男女とも『ふぞろいの林檎たち』を見て育った40代の方々。会社帰りはもちろん、遠方から来る主婦の姿も。芸能人の本では、最近にない反響」という。取材時点では、ほぼ完売で、次の入荷を待つ状態だった。 【ベストセラー逃す?】 双葉社が出版を手掛ける以前に、石原と出版交渉にあたったのが編集経験もある芸能評論家、肥留間正明氏。なぜ、引き受けなかったのか。 「こういう本は、一過性で盛り上がって、注文は来るけど、しだいに買わなくなる可能性がある。私なら小説風にするなど、あわてないで作りたい」 こう語る肥留間氏は、時間的な制約を理由に、断ったという。 「『ふぞろいな秘密』は38字×13行で、約240ページ。通常の単行本なら、1ページあたり、41字×16行程度は文字が入るから、148ページ程度」 同氏がこう指摘するとおり、あっという間に読めてしまう分量ではある。 それでも、内容に関するバッシングには、「やるからには覚悟が必要。やり過ぎもへったくれもない」とエールをおくっていた。 【プロの見方】 実際のところ、石原はどれぐらい儲かるのか。フリーの出版プロデューサーが明かす。 「著者印税は、ケース・バイ・ケース。最近は6−15%と開きがある。印税に疎いタレントもいて、ギャラとして一度に前払いしてしまうこともある。推測だが、石原さんぐらいの有名タレントなら、10%程度の印税契約だろう」 5万部の売り上げで、単純計算すると、印税の取り分は630万円。刷れば刷るほど大金が転がりこむわけだが、同プロデューサーは懐疑的だ。 「こうした本は、発売2週間後に返品率をどれだけ低く抑えるかが勝負。そこから積み上げるには、よっぽど話題を呼び、クチコミで広がらなくてはいけない」 かつて歌手、郷ひろみ(51)の告白本『ダディ』がミリオンセラーとなり、出版元の幻冬舎が躍進する原動力となった。出版環境は変わったのか、それとも…。 【関連記事】 ZAKZAK 2006/12/08 |
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板倉宏教授「事実無根なら名誉棄損に、事実だとプライバシー侵害」
自叙伝「ふぞろいな秘密」(双葉社)で、13人の男性有名人との男女関係を赤裸々につづった石原真理子(42)。6日の出版会見では、実名をさらされた相手の立場を問われ、「本人に聞いてください」とプッツン発言で居直り、大ヒンシュクを買った。さらしたくもない過去を暴露され、茫然(ぼうぜん)自失とも思える13人は、「掟破り」に対抗措置はあるのか 石原は6日、会見でタレントの実名を伏せたことに対し、≪13人との未だ続いている信頼関係の元、(名前は)お答えできませんでした≫と自身のブログで弁明した。“いまだ続く信頼関係”と決め付けられてしまっては、男性陣ももはやあきれる以外にないだろう。 そんな13人が石原と法廷で争うとしたらどうなるのか。日大大学院法務研究科教授(刑法)、板倉宏氏はこう説明する。 「実名を明かされた側は、本の内容が事実無根ならば名誉棄損、事実であれば、プライバシーの侵害で訴えるという選択肢がある」 有名人それぞれのキャラクターが争点になると指摘するのは、東京経済大学現代法学部教授の村千鶴子弁護士。「有名人はプライバシーの範囲が狭いため、私生活が世間でどう認知されているかが重要。これまで私生活は手堅く守ってきたのに、それが事細かに暴露されたとなれば、プライバシーの侵害です」 週刊誌やワイドショーで私生活をも“ウリ”にしていたタレントは、負ける可能性もあるというわけだ。 13人のなかで、とりわけ激しく暴露された玉置浩二(48)はどうか。心中未遂やDV(家庭内暴力)など、衝撃的な内容が明かされた。 「本の内容が事実でも、イメージダウンを免れず、仕事にも支障をきたしたとなれば、名誉棄損で損害賠償請求できる」(村弁護士) こうした案件の場合、その請求金額は慰謝料、損害賠償など、請求額は数千万にのぼることが多いが、「結局は数百万か、数十万で決着という形になる」(板倉氏)という。その理由の一つに、訴えられた石原の盾でもある「表現の自由」がある。しかし、「表現の自由は、合理的・社会的な目的があって初めて認められる。また、事実が事実である裏付けも必要」と村弁護士は説明する。 会見で石原は、「いじめやDVなど、社会的な問題もあり、経験を伝えたい」と社会性を主張したが、全員から合意は得ていなかった。 仮にも石原と玉置が法廷で争うとなった場合、玉置が「DV」で逆に訴えられることはあるのか。「形として訴えることはできますが、相手が判明している場合、DVの時効は3年。まず勝ち目はない」(村弁護士) さて、13人の男たちはどう動くのか。 【関連記事】 ZAKZAK 2006/12/09 |
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芸能ニュース: 12月10日(日)3時35分更新
石原真理子の自伝が波紋を呼んでいる。関係を持った13人の有名人を実名で暴露!渦中の人気者・さんま、その反応は……!? |
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【暴露本が激震!】「DVの傷跡」と「青春裸身」を本誌独占公開
明石家さんま「石原真理子との火遊び☆【公開されたベッドテク】」を直撃!!
石原真理子の自伝が波紋を呼んでいる。
関係を持った13人の有名人を実名で暴露!
渦中の人気者・さんま、その反応は……!?
「もう昔のことやから……そんなん、ええやろ。そやろ!?」
こう答えると、明石家さんま(51)は自宅の……続きは「Internet FRIDAY」で
管理人的には、明石家さんまさんのコメントが見たいのだが・・・会費払ってないんで見れません。
石原真理子さんの話し方って、結構、ゆっくりめですよね、前のさんまさんのおくさんの話し方に似てるような気もしますね^^;
| エンタメ総合ニュース - 12月11日(月)8時3分
過去の男性遍歴を実名入りで暴露した自叙伝「ふぞろいな秘密」で物議を醸している女優の石原真理子(42)が、来年4月に沖縄に開校する専門学校「日本アルティスタアカデミー」の特別講師になることが10日、分かった。同校は俳優の穂積隆信(75)が校長を務め、「世界に通用するタレント」育成を目的に沖縄市に設立準備中。英語は必修科目で、特別講師には演出家の鴻上尚史(48)や俳優・古谷一行(62)らが名を連ねる。 同校では既に「ふぞろい−」を人間科の教科書にすることを決めているが、学生に生の講義をしてもらおうという穂積らの提案を石原が快諾。来年4月から1、2か月に1度のペースで教壇に立つ予定。 (スポーツ報知) - 12月11日8時3分更新 |
石原真理子さんの公式ブログ『ふわっとした瞬間』
記事:2006-12-08 15:36:20 出版サイン会より
2006-12-08 15:36:20 日記・独り言 |
出版サイン会 |
尚、自叙伝出版後には、多くの励ましや新たなお仕事のお話も頂いています。中でも私のこの自叙伝が、新しく出来る沖縄の学校の教科書になると正式に決まり、驚いている次第です。今週末から来週にかけては、沖縄で出版記念サイン会、ラジオ出演並びに県庁での記者会見が行われます。石原真理子 |
【芸能ニュース舞台裏】石原真理子、限られる?使い道
なんと言っても自叙伝を引っ提げて復帰したプッツン女優、石原真理子(42、写真)に翻弄された1週間だった。6日の出版会見を皮切りに、日本外国特派員協会のスピーチに週刊誌インタビュー、テレビ出演…と、80年代風ミニスカ姿で出ずっぱりだった。 「石原がどんな詭弁を使おうが、肉体関係を持った男の名前を実名、あるいはかなり特定できるように書き綴っては、もはや誰も共演したがらない」と吐き捨てるのは民放ディレクター。「あとは、話題を持参してVシネマか、小さな予算の独立映画の出演といったところでしょうか」(同)というが、絶好のプロモーションになったことは間違いない。 ZAKZAK 2006/12/11 |
お騒がせ石原真理子、今度は青汁PR…女性層ゲットか
自叙伝『ふぞろいな秘密』(双葉社)が物議を醸している女優の石原真理子(42)が、今度は何と青汁のPR行脚を始めた。 先週末から沖縄入りしている石原は、11日午後から那覇市の沖縄県庁で農林水産担当の記者向けに記者会見する。関係者によると、石原は、芸能活動再開とともに、『海草青汁 海宝』という商品の開発・プロデュースも行っているという。主原料が沖縄産のもずくであることから、地場産業としてアピールしたいようだ。 青汁と自叙伝。一見、無関係のようだが、「どちらも女性顧客を意識している」(関係者)という。青汁にはコラーゲンなど混ぜ合わせ、美容に敏感な女性を意識。一方、自叙伝は大手書店の先週のベストセラーで、1位を占める勢いで、「読者アンケートはがきの9割は女性」(同)という。 自叙伝では、実名をさらされた有名人男性のプライバシーが問題になっているが、「石原が本来訴えたかったのは、恋愛やイジメなどのトラウマからどう立ち直るか。講演依頼も30本を超えている」(石原に近い関係者)とあくまで強気だ。 ZAKZAK 2006/12/11 |
女優、石原真理子(42)が11日、沖縄県那覇市内で自身が開発プロデュースした海藻青汁「海宝」(自然健康館)の発売発表会を開催。ホテルでのサイン会には約150人が集まった。 交際男性を実名で綴った自叙伝「ふぞろいな秘密」(双葉社)の重版が決まるなど「異例の売れ行き」(書店関係者)。「海藻の青汁を作りたかった」と考案した同商品(30包6600円)も、最近のお騒がせぶりが奏功してか、発売1カ月で5000セットが売れるなど宣伝効果はバツグンだ。 地元ラジオ局出演後、沖縄県庁で会見した石原は「(海藻は)海の宝ということで沖縄から出発したかった」。暴露本出版で批判も浴びているが、「DV(家庭内暴力)やイジメ問題など女性のために書いた。(批判に)負けないで訴えていきたい」と改めて主張。ヘアヌード写真集の発売は全否定していた。 一方、地元マスコミも大注目と思いきや、この日は仲井眞弘多知事(67)の初登庁のため、会見に集まったのは記者クラブ加盟24社中5社のみ。イマイチの反応に同県職員は「タイミングが悪かった…」と同情していた。 〔写真:商品をPRする石原真理子。「自叙伝も女性が買ってくれているのがうれしい」と笑顔〕 ( サンケイスポーツ 12月12日 08時00分)
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